背番号の残響

背番号の残響

空席を抱いて走る夏

作者: 蒼井悠

話一覧

  1. 第1話湿ったロッカー
  2. 第2話顧問の沈黙
  3. 第3話食卓の端
  4. 第4話一拍遅れた朝
  5. 第5話合理性の刃
  6. 第6話半歩の修正
  7. 第7話ベンチに置く
  8. 第8話三塁線の重さ
  9. 第9話蒼が残した呼吸
  10. 第10話第10話「目を切らない夏」
背番号の残響 - 誰でも作家life