走れない朝走れない朝、託された襷がクラスを動かす体育祭青春譚作者: 蒼井悠ログインするといいね・ブックマークができます共有:𝕏fLINEログインすると通報できますこの小説を読む話一覧第1話階段の一段目第2話冷たい四角第3話教室のざわめき第4話白い土と、黒い靴底第5話保健室の白い光第6話間を埋める手第7話ほどけかけた結び目第8話白いエースの目第9話言わなかったこと、言えなかったこと第10話空欄に名前を書く