半分の共鳴海風に、半分だけ聴こえる歌作者: 蒼井悠ログインするといいね・ブックマークができます共有:𝕏fLINEログインすると通報できますこの小説を読む話一覧第1話白い紙の前で第2話同じ曲の入口第3話防波堤の夜風第4話音楽室の机の上第5話防波堤の向こう側第6話三枝晴彦の古いカセット第7話袖の中の呼吸第8話言えなかった言葉第9話同じ傷の位置第10話返せない音