紙の空白消えた名前の夜作者: 霧島律ログインするといいね・ブックマークができます共有:𝕏fLINEログインすると通報できますこの小説を読む話一覧第1話軽すぎる引き出し第2話障子越しの無言第3話八月二十一日の切り抜き第4話縮刷版の匂い第5話食い違う時計第6話押し入れの一冊第7話駅前に残る空白第8話煙の向こうの記憶第9話立花千代の古い箱