白紙のまま、言えなかった友情へ名前をつけない友情が、いちばん近い。作者: 蒼井悠ログインするといいね・ブックマークができます共有:𝕏fLINEログインすると通報できますこの小説を読む話一覧第1話親友欄の白さ第2話結衣の半分こ第3話黒木悠真の提出第4話半分だけ残る卵焼き第5話何も越えていない、と言う声第6話職員室前の沈黙第7話昇降口の白い光第8話渡されたもの第9話悠真の結論第10話第10話「白紙に置く言葉」