海辺の決意最後の夏、言えなかった進路と海へ行く作者: 蒼井悠ログインするといいね・ブックマークができます共有:𝕏fLINEログインすると通報できますこの小説を読む話一覧第1話引き出しの奥にある名前第2話海まで行こ第3話合っていると思う第4話潮見坂の呼吸第5話ラムネ缶の冷たさ第6話履歴の並ぶ画面第7話白灯防波堤の沈黙第8話知っていた、と言われるまで第9話赤く揺れる炭酸の音