進路の一文字一文字の進路が、二人の距離を変える作者: 蒼井悠ログインするといいね・ブックマークができます共有:𝕏fLINEログインすると通報できますこの小説を読む話一覧第1話引退レースの朝第2話教室で見た一文字第3話朝練のない部室第4話なんで、としか言えない朝第5話進路資料棚の前で第6話空白欄と生活の匂い第7話夕方の校庭第8話進路資料棚の前で第9話進路指導室のガラス越し