潮騒の証言消えた三十年、灯籠の海へ作者: 霧島律ログインするといいね・ブックマークができます共有:𝕏fLINEログインすると通報できますこの小説を読む話一覧第1話退職祝いの夜第2話紛失届第3話頁抜けの記念文集第4話閉架台帳の指先第5話話したくない側第6話焼けネガの赤い灯り第7話灯籠の前夜第8話防波堤へ向かう第9話鐘の下で第10話第10話「戻された箱」