記憶の白花消された名を追う静かな復讐劇作者: 霧島律ログインするといいね・ブックマークができます共有:𝕏fLINEログインすると通報できますこの小説を読む話一覧第1話白い花粉のある廊下第2話見覚えのある知識第3話花器の底の花粉第4話光に透ける欠番第5話額縁の裏、紙の裏第6話閉ざされた数分第7話灰色の布の裏第8話秩序の名で第9話証言としての花粉