十七日の封筒死者名義の封筒が、閉じた店の記録をひらく作者: 霧島律ログインするといいね・ブックマークができます共有:𝕏fLINEログインすると通報できますこの小説を読む話一覧第1話雨上がりの角形封筒第2話リリオの沈黙第3話失踪届と火災記録第4話机の上の湿り第5話印刷所の匂い第6話閉店の日の棚第7話十七日を結ぶ線第8話箱の中で閉じていたもの第9話誰かの手で整えられた夜第10話封を切る日